ピアノの先生へのお礼、生徒さんからもらって困るもの2

2008年10月11日

ピアノの生徒さんからもらったもので、正直言って困ったものふらふらは、まだあります。

これは、聞いた話なんですがね。

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一人暮らしをしているピアノの先生なんですが、生徒さんお手製のドリンク喫茶店を頂いたそうです。

たっぷり、と。

家に帰って、まあ、飲んだそうなんですが、ビミョーフリーダイヤルな味だったそうで。

でも、まさか生徒さんに「あの頂いたジュース、ビミョーでした」なーんて言えませんから、一応お礼だけ言ったそうなんです。

そしたら、翌年、また、例のお手製ドリンク喫茶店を持ってきたんですって。

もちろん、量もタップリ。(笑)

まさに、「うげーーーーっモバQ」っていう体験ですよね。

 


それに、私自身の経験ですが、一時期、もらうものが紅茶ばっかり事がありました。

色々なピアノの生徒さんから、色々な紅茶を頂いたんです。

別に「私、紅茶にはまっていまして・・・」とか言ってないですよ。

まあ、こんなに頂くのって、偶然なんですがね。


「先生、どうぞハートたち(複数ハート)」と頂き、家に帰っていざ、開けてみたら、「また紅茶かあ・・・。はずれもうやだ〜(悲しい顔)

なーんていう気分でしたね。


ピアノの先生って言うと、優雅に紅茶を飲んでいるイメージなんでしょうか?

ホントは、私、バリバリのコーヒー党喫茶店なんです(笑) 

このおかげで、家には、紅茶が10種類くらい溜まってしまいました。

  


ピアノの先生
という立場で、ここだけの話し、正直言わせていただきますと、まず、お手製の食べ物は、結構怖いですがく〜(落胆した顔)

人それぞれ味覚が違いますし、まずいとか、ビミョーです、なんて、絶対に言えないし、いくら変な味だったとしても、捨てるに捨てられないし。

 

それから、特に、一人暮らしのピアノの先生の先生は、大量のものも困るんですよね。

たとえば、「のり」とか。
超有名なお店のもので、高級なのはわかるんですが・・・。
実際に、困っているピアノの先生がいました。

いくら腐らないし、保存が利くから、といっても、食べれる量に限度がありますから。

 

まあ、ピアノの先生のところに、何か持っていってあげよう、っていう気持ちは、もちろんありがたいんですがね。

その辺を、考慮していただけると、嬉しいです揺れるハート
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Posted by | URL | 2016-11-28 [編集]
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